GUANG ZHOU YAKULT

マスから売りの現場まで、自由なコミュニケーションを行うことができる企業キャラクターという存在価値。

単純にかわいい、広告やパッケージの賑やかしに。というのもキャラクターの存在価値だと思いますが、世界観を付加し、デザインによって人としての温もりを付加し、人格を持たせたキャラの周りにコミュニティを形成していく。育成していくことによって、生活者との中長期的なリレーションシップ(絆)を形成していく。戦略的な企業キャラクターコミュニケーションによるブランディングにもチャレンジしています。